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【NBA】血栓症により事実上の現役引退となっていたクリス・ボッシュ 現役復帰を示唆

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記事元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1518676254/0-

元NBAオールスターのクリス・ボッシュは、血栓症により2015-16シーズンを最後にプレイしていない。
健康面の状態が気がかりながらも、ボッシュは復帰の可能性を模索し続けている。

ボッシュは、『ESPN』の『First Take』に出演した際「今もジムで練習している。
まだバスケットボールがプレイできるよ。まだ終わっていない。復帰するために努力しているんだ」と語った。

ボッシュが今季のプレイオフに出場するためには、3月1日(日本時間2日)までに
チームと契約を結ぶ必要がある。強豪との契約を希望しているボッシュは、
契約先のトップ3候補にヒューストン・ロケッツ、ゴールデンステイト・ウォリアーズ、
古巣トロント・ラプターズをあげている。

復帰すれば再び体調が悪化するのではないかという周囲の懸念については、ボッシュ本人も理解している。
しかし本人は、命を危険に晒すつもりはないと言う。

ボッシュは『First Take』で「自分の命を危険に晒すつもりはない。復帰すれば周りは心配すると思う。
でも、命の危険が伴う事態にはならない」と語った。

昨年11月、ボッシュは現役選手として前に進む可能性を残すと話した。2014-15シーズンに44試合に
出場したボッシュは、オールスターブレイク中に血栓が見つかり、残り試合を欠場。
翌シーズンに復帰し53試合に出場したものの、トロントで開催された2016 NBAオールスターゲームに
出場するため現地入りした直後、再び血栓が発見された。

それから1試合にも出場していないボッシュは、NBAキャリア13年でラプターズとヒートに所属し、
平均19.2得点、8.5リバウンドという成績を残している。



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  1. 2018/02/17(土) 15:00:00|
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MILとDEN、2人の化け物エースが揃ってトリプルダブル しかし試合をより支配したのはDENヨキッチ

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記事元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1518676254/0-
     http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1504793735/0-
     http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1518022821/0-

2月15日(日本時間16日)にBMOハリス・ブラッドリー・センターで行なわれたデンバー・ナゲッツ対
ミルウォーキー・バックスの一戦は、ニコラ・ヨキッチが2試合連続のトリプルダブル(30得点、
15リバウンド、キャリアハイの17アシスト)を達成し、ナゲッツが134-123で勝利した。

今季5回目のトリプルダブルを達成したヨキッチは「試合開始から良いプレイができたし、
ショットも決まった」と語った。

「特に普段より高いモチベーションがあったわけでもないよ。いつもと同じようにプレイしている。
今日は普段より少しだけアグレッシブだったかもしれない。でも、いつもと変わらないよ」。

3連勝のナゲッツ(32勝26敗)はヨキッチのほか、ギャリー・ハリスが28得点、ジャマール・マレーが26得点、
ウィル・バートンが19得点を記録した。

敗れたバックス(32勝25敗)は、ヤニス・アデトクンボがトリプルダブル(36得点、11リバウンド、13アシスト)、
エリック・ブレッドソーが27得点、8アシストをあげている。



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  1. 2018/02/17(土) 10:00:00|
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【NBA】ギブソンとバトラーが攻守で最大級の貢献 ズバッチが躍動したLALを最終Qで突き放す

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記事元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1518676254/0-

2月15日(日本時間16日)にターゲット・センターで行なわれたロサンゼルス・レイカーズ対
ミネソタ・ティンバーウルブズの一戦は、タージ・ギブソンが今季自己最多となる28得点、
ジミー・バトラーが24得点を記録し、ウルブズが119-111で勝利した。

第3クォーター終盤まで二桁得点差を追っていたウルブズだったが、第4Qを35-20で上回り勝利。
試合後トム・シボドー・ヘッドコーチは、終盤チームを引っ張ったギブソンとバトラーを次のように称えた。

「タージとジミーがチームにもたらしたものが、チームを変えた。
彼らは、チームに負けをつけさせるつもりがなかった」。

ホーム戦績24勝7敗でオールスターブレイクを迎えたウルブズ(36勝25敗)は、ギブソンとバトラーのほか、
ジェフ・ティーグが20得点、ジャマール・クロフォードが15得点、カール・アンソニー・タウンズが10得点、
19リバウンドで勝利に貢献した。

3連敗のレイカーズ(23勝34敗)は、ジュリアス・ランドルが23得点、9リバウンド、
ケンテイビアス・コールドウェル・ポープとブランドン・イングラムがそれぞれ17得点をあげている。



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  1. 2018/02/16(金) 23:12:06|
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【NBA】予想を上回り、オールスター前にGSWから首位の座を奪ったヒューストン・ロケッツ

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記事元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1518676254/0-

10連勝に加えて直近19試合で17勝をあげたロケッツは、
44勝13敗と同日ポートランド・トレイルブレイザーズに敗れたゴールデンステイト・ウォリアーズ(44勝14敗)から
リーグ首位の座を奪った。0.5ゲーム差でウォリアーズを上回り、リーグ最高勝率でオールスターブレイクを迎える。
キングス戦後、オールスターブレイク後もチームはさらにレベルアップ可能と思うかと聞かれたハーデンは、
聞き手が質問を最後まで言う前に「もちろん、まだまだ良くなる」と即答した。



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  1. 2018/02/16(金) 15:00:00|
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50得点のKDvs44得点のリラード KDが最後にネットを揺らしたシュートはノーカン、GSWが首位陥落

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2月14日(日本時間15日)にモーダ・センターで行なわれたゴールデンステイト・ウォリアーズ対
ポートランド・トレイルブレイザーズの一戦は、デイミアン・リラードが44得点でチームを引っ張り、
ブレイザーズが123-117で勝利した。

ウォリアーズ戦の連敗を7で止めたブレイザーズは、貯金を6に増やしてオールスターブレイクを迎えた。
今季リーグ初となる3試合続けて39得点以上を記録したリラードは、試合後「ウェストの競争が
激しい状態でブレイクを迎えるから、大きな勝利が必要だった」とコメント。「大きな勝利を得られたと思う。
たぶんチームにとって今季最高のパフォーマンスじゃないかな。
もし最高でなくとも、間違いなくトップ2か3には入る」と続けた。

ブレイザーズ(32勝26敗)はリラードのほか、CJ・マッカラムが29得点、ユスフ・ヌルキッチが17得点、
13リバウンドで勝利に貢献した。

連勝が3で止まったウォリアーズ(44勝14敗)は、ケビン・デュラントが今季自己最多となる50得点、
7リバウンド、ステフィン・カリーとクレイ・トンプソンがそれぞれ17得点、ドレイモンド・グリーンが16得点、
12リバウンド、7アシストをあげている。



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  1. 2018/02/16(金) 08:00:00|
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