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【NBA】TORデローザンが40得点でけん引 負傷者が相次ぐMIAは後半押し切られて完敗

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記事元:http://tamae.2ch.sc.net/test/read.cgi/basket/1490060569/

[23日 ロイター] - 米プロバスケットボール協会(NBA)は23日、各地で試合を行い、
ラプターズは101─84でヒートに勝利した。

東カンファレンス4位のラプターズはデマー・デローザンが40得点の活躍で攻撃をけん引。
一方、東カンファレンス8位でプレーオフ出場権争いをしているヒートにとっては痛い黒星となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00000056-reut-spo


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  1. 2017/03/24(金) 16:00:00|
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【NBA】ヨキッチを中心に8人が二桁得点!ペイントを圧倒したDENが、締まらないCLEに大勝

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記事元:http://tamae.2ch.sc.net/test/read.cgi/basket/1490060569/

 デンバー・ナゲッツは現地22日、地元でイースタンカンファレンス首位のクリーブランド・キャバリアーズに
126対113で快勝した。ニコラ・ヨキッチが16得点、10リバウンドで貢献した。

 ナゲッツは、セルビア出身でプロ2年目のヨキッチを中心にゴール下を支配し、
ペイントエリア内の得点でキャブスを70対30と圧倒。第4Qはほとんどの時間で2ケタリードを守って、
リーグ王者をねじ伏せた。

 マイケル・マローンHCは、ヨキッチが第3Qにレブロン・ジェームズとの1対1を制してフックショットを決た
場面を振り返り、「レブロンはリーグ史上最高の選手の1人として名を残すプレーヤー。
観客が大喜びしたのは、ニコラにとってあのプレーが決定的な瞬間になったからだと思う」とコメント。
「ニコラは将来、自分の孫にあのシーンを見せるだろうね」と若いセンターの活躍を喜んだ。

 ウェスタンカンファレンスでプレーオフ圏内の8位に付けているナゲッツは、
9位のポートランド・トレイルブレイザーズとのゲーム差を1.5に広げた。

 キャブスは、カイリー・アービングが33得点を挙げたが、レブロンは18得点どまり。
両選手ともに2ケタ差が付いた第4Qは大半をベンチで過ごした。
レブロンは、「相手は素晴らしいプレーをしていた」とナゲッツを称賛。
相手の体の動かし方やボール回しに対応できなかったと反省した。(STATS-AP)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000314-ism-spo


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  1. 2017/03/23(木) 21:20:35|
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【NBA】DEN-HOU 怒涛の攻め合いは、ハーデンのユーロステップに翻弄されたDENが惜敗

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コートを横断して決めた決勝点は「ウサイン・ボルトになったみたいだった」

3月20日(日本時間21日)にトヨタ・センターで行なわれたデンバー・ナゲッツ対ヒューストン・ロケッツの一戦は、
ジェームズ・ハーデンが39得点、11アシスト、7リバウンドを記録し、ロケッツが125-124で競り勝った。

前半は3ポイントショットが20本中7本成功にとどまり、リバウンドでも13-30と押されたロケッツは、
62-65と3点ビハインドでハーフタイムを迎える。だが、第3クォーター終盤から長距離砲が決まり出して逆転した。

残り1分を切り、ウィル・バートンの3点プレイで1点ビハインドとなったロケッツだが、
残り2.4秒にハーデンがコートを横断するドリブルからのレイアップを決めて再逆転。
ハーデンは「かなり速く走ったね」と勝利を導いたプレイに胸を張った。

「自分がウサイン・ボルトになったみたいだったよ」。

2連勝のロケッツ(49勝22敗)はハーデンが今季20回目のトリプルダブルにこそ及ばなかったが、
エリック・ゴードンが18得点を記録するなど、計6選手が二桁得点をマークした。

一方のナゲッツ(33勝37敗)は、ゲーリー・ハリスが自己最多の28得点、バートンが24得点、8アシスト、
7リバウンド、ニコラ・ヨキッチが22得点、13リバウンド、8アシストを記録。

平均得点でリーグ3位のナゲッツだが、マイク・マローン・ヘッドコーチは「後半はOK牧場の
決闘における銃撃戦みたいになった。どちらがより多くの得点を稼ぐのか、みたいにね」と、
やはり平均得点でリーグ2位のロケッツと打ち合ったことに不満を表した。

「そういう試合は気に入らない。ウェスタン・カンファレンス3位のチームと敵地で対戦し、
ターンオーバーをしていたら、厳しいペースになっていく。だが、我々はそれをしてチャンスを逃した」。



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  1. 2017/03/21(火) 23:50:00|
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【NBA】昨季を彷彿とさせるカリーとトンプソンの砲台にOKCなす術なし 不穏な空気を残しRS4戦全敗

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記事元:http://tamae.2ch.sc.net/test/read.cgi/basket/1490060569/

 ゴールデンステイト・ウォリアーズは現地20日、敵地でオクラホマシティ・サンダーに111対95で快勝した。
クレイ・トンプソンが34得点をマークしている。

 ウォリアーズがオクラホマシティに乗り込むのは、サンダー一筋だったケビン・デュラントが昨夏に
ウォリアーズへ移籍して以来2度目。デュラント自身は左ひざの故障でベンチから試合を見守ったが、
両チームの間には今回も不穏な空気が漂い、前半終了間際にはジャンプボールのポジションを巡り
小競り合いが勃発した。

 ど突き合いや小競り合いを引き起こしたステフィン・カリーとセマジ・クリストンは、
テクニカルファウルがコールされた。さらに、ラッセル・ウェストブルックとドレイモンド・グリーンも
テクニカルファウルを取られた。

 試合自体はウォリアーズが最大27点リードを奪い、今季の直接対決を4戦全勝で締めくくった。
第2Qを34対17とダブルスコアで圧倒し、ハーフタイムの時点で20点差を付け、
早々に試合の主導権を握った。

 カリーは12本中7本のスリーポイントシュートを成功させ、23得点をマーク。
トンプソンは34得点で4連勝に貢献した。

 サンダーはウェストブルックが15得点。同選手は前回の本拠地での対戦では47得点と爆発したが、
この日は16本中4本のフィールドゴール(FG)成功と大苦戦。チームも連勝が5で止まった。
ウェストブルックは、「そういう日もある。我々がオープンショットを外した上に、相手シュートを決めた」
と語った。(STATS-AP)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00000314-ism-spo


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  1. 2017/03/21(火) 20:58:17|
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【NBA】CLEが休養十分で迎えたLAL戦 あわや赤っ恥の展開ながら、最終QにBIG3の爆発で辛勝

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記事元:http://tamae.2ch.sc.net/test/read.cgi/basket/1489813470/

 クリーブランド・キャバリアーズは現地19日、敵地でロサンゼルス・レイカーズと対戦。
第4Qの2ケタ点差をひっくり返し、125対120で辛勝した。

 前日に行われたロサンゼルス・クリッパーズ戦でレブロン・ジェームズ、ケビン・ラブ、
カイリー・アービングの“ビッグスリー”を温存したキャブス。この日は10点ビハインドで第4Qを迎えるも、
レブロンとアービングの活躍を原動力に、43対28とレイカーズを圧倒した。

 アービングがスリーポイントシュート6本を成功させるなど46得点をマーク。レブロンが34得点、
ラブが21得点、15リバウンドの成績だった。イースタンカンファレンス首位のキャブスは、
これで今季46勝23敗としている。

 一方、昨季の王者相手に善戦したレイカーズ(20勝50敗)は、ディアンジェロ・ラッセルが
キャリアハイの40得点。7本のスリー成功、さらに6アシストも記録した。
また、ジョーダン・クラークソンが19得点、ブランドン・イングラムは18得点を挙げるなど、
昨年のクリスマスゲーム以来となる先発全員が2ケタ得点を達成した。(STATS-AP)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000314-ism-spo


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  1. 2017/03/20(月) 21:04:00|
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