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【NBA】TORは先発起用のノーマン・パウエルが25得点!MILは淀んだオフェンスで窮地に

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記事元:http://tamae.2ch.sc.net/test/read.cgi/basket/1492959727/

 NBAプレーオフの東地区は24日に2試合が行われ、3位ラプターズは地元トロントで6位バックスを
118―93(前半57―48)で下して3勝2敗。第4戦からセンターのヨナス・バランチューナス(24)に
代わって先発で起用されているガードのノーマン・パウエル(23)がレギュラーシーズンを含めて
自己最多の25得点を稼いで快勝した。

 パウエルの起用でラプターズの先発平均身長はバックスより8センチ低い197・6センチとなったが
オフェンスのテンポはアップ。2季目で1メートル93のパウエルは4本の3点シュートをすべて成功させ、
チームは第3Q終了時点で17点差をつけた。

 UCLA出身のパウエルは2015年のドラフトでバックスが2巡目(全体46番目)に指名した選手。
その後、ラプターズにトレードされたが一度もユニフォームを着なかった“幻の古巣”を相手に
素晴らしい活躍を見せた。今季は76試合に出場して先発も18試合で経験。平均8・4得点を
マークするなどロール・プレイヤーとしてはまずまずの活躍を見せてきた。
しかしドウェイン・ケイシー監督(60)は今プレーオフの第3戦で77―104と大敗を喫した段階で
パウエルを“脇役”から“主役”に格上げし、その大胆な選手起用が功を奏した。

 デマー・デローザン(27)は18得点、腰痛を抱えるカイル・ラウリー(31)も16得点、10アシストと
球宴出場コンビもパウエルをフォロー。敵地ミルウォーキーで行われる27日の第6戦に勝てば、
すでにスイープで1回戦を突破している2位キャバリアーズと地区準決勝で対戦する。

 バックスはオフェンス・リバウンドを拾ってのセカンド・チャンスからの得点が0。
ラプターズとは対照的にオフェンスが淡泊になり、フリースローも26本中11本失敗した。
ヤニス・アデトクンボ(22)は30得点、新人ガードのマルコム・ブログドン(24)は19得点をマーク。
しかしサイズでのアドバンテージを生かせず、勝機を見いだせないままに敗れた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000105-spnannex-spo


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  1. 2017/04/25(火) 21:18:49|
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前試合から一転、FG%が40%を切ったMIL ガードコンビが躍動したTOR ロースコアゲームから2-2タイへ

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記事元:http://tamae.2ch.sc.net/test/read.cgi/basket/1492816984/

900: バスケ大好き名無しさん (ワッチョイ abd7-HDOw [124.241.55.205]) 2017/04/23(日) 04:44:32.94 ID:NZMYb3On0

どっちもポロポロ落としまくるし、TO多いし、ひっでえ試合だ



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  1. 2017/04/23(日) 17:00:00|
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CLEに対抗し27点ビハインドで後半に挑んだ、CLEのライバルTOR 終盤追い上げも、MILに届かず

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記事元:http://tamae.2ch.sc.net/test/read.cgi/basket/1492736581/

 イースタンカンファレンス第6シードのミルウォーキー・バックスは現地20日、
同第3シードのトロント・ラプターズに地元で104対77と快勝。シリーズ2勝1敗と1歩リードした。

 バックスは第1Qに相手のデマー・デローザンを無得点に抑え、20点のリードを得ると、
最後まで逆転を許さず危なげなく勝利を収めた。

 オールスターのヤニス・アデトクンボは19得点、8リバウンドをマークしたが、
この日は同選手の活躍をあまり必要としないほど、チームとして好プレーを披露。
クリス・ミドルトンが20得点、グレッグ・モンローが16得点、7リバウンドを記録した。

 ラプターズは、カイル・ラウリーとデロン・ライトの13得点が最多。第1Qのフィールドゴール(FG)成功は
18本中4本に終わるなど、シュートが決まらなかった。

 第4戦は22日、引き続きバックスの本拠地「BMOハリス・ブラッドリー・センター」で行なわれる。
(STATS-AP)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000314-ism-spo


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  1. 2017/04/21(金) 23:00:00|
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【NBA】プチ復活のカイル・ラウリー クラッチ含む22得点!MILとの接戦を制し、1勝1敗のタイへ

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記事元:http://tamae.2ch.sc.net/test/read.cgi/basket/1492438504/

 現地18日、ミルウォーキー・バックス対トロント・ラプターズのイースタンカンファレンスプレーオフ
1回戦第2戦が行われ、第3シードのラプターズが106対100で第6シードのバックスに競り勝ち、
1勝1敗の五分に戻した。第1戦で不発だったカイル・ラウリーが、試合を決定づけるシュートを決めるなど、
22得点をマークした。

 ラプターズは、残り2分3秒に100対100と同点に追いつかれたが、
デマー・デローザンのジャンプシュートで勝ち越し。
残り8.9秒に、第1戦でわずか4得点に終わったラウリーが、104対100とリードを広げるシュートを沈め、
試合を決めた。

 ドウェイン・ケイシーHCは、第1戦のスランプから復活したラウリーについて、「それが彼だ。
彼は競技者でありファイター。第1戦の自分のパフォーマンスに満足しないことは分かっていた」と語った。

 ラウリーは12本中6本のフィールドゴール(FG)に成功。初戦で全6本を外したスリーポイントシュートは、
5本中2本を沈めた。デローザンは23得点、サージ・イバカは16得点、ヨナス・バランチュナスが10得点、
10リバウンドをマークした。

 バックスはヤニス・アデトクンボが24得点、15リバウンド、クリス・ミドルトンが20得点、
グレッグ・モンローが18得点をマークした。

 敵地での2連勝は逃したものの、アデトクンボは「この2戦で多くのことを得た。相手の注目を引いた」と、
手応えを感じていた。

 第3戦は場所をミルウォーキーに移し、20日に行われる。(STATS-AP)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000312-ism-spo


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  1. 2017/04/19(水) 21:32:35|
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【NBA】MILを勝利に導いたヤニス 反面、今年も両エースの復調待ちから始まるトロントのPO 

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記事元:http://tamae.2ch.sc.net/test/read.cgi/basket/1492267256/

 NBAは現地15日にプレーオフが開幕し、イースタンカンファレンス第6シードのミルウォーキー・バックスは、
敵地で同第3シードのトロント・ラプターズを97対83で下し、1回戦のシリーズで先勝した。
オールスターのヤニス・アデトクンボが28得点、ルーキーのマルコム・ブログドンは16得点をマークした。

 バックスは、アデトクンボが第3Q中盤に4つ目のファウルを取られベンチに下がったが、
その間にほかのメンバーが11対5のランを仕掛け、第4Qを75対70のリードで迎える。
アデトクンボがコートに戻ったあとは8点を連取し、残り8分47秒に85対71に点差を広た。

 18本中13本のフィールドゴール(FG)を決めたアデトクンボは、8リバウンド、3アシストもマーク。
「この勝利は大きいが、今度は第2戦に集中しなくてはいけない。相手はもっと必死になるだろうからね」と、
冷静に語った。

 グレッグ・モンローが14得点、15リバウンド、トニー・スネルが11得点、クリス・ミドルトンが10得点、
9アシストで貢献した。

 ラプターズは、デマー・デローザンが27得点、サージ・イバカが19得点、14リバウンドをマーク。
しかし、カイル・ラウリーは、11本中2本のFG成功でスリーポイントシュートは6本すべて失敗し、
4得点どまりだった。

 ドウェイン・ケイシーHCは、後半がひどかったとし、「ペースもなければ、リズムや動きもなかった」と語り、
負けて当然の内容だったと反省した。

 ラプターズはこれで、8シリーズ連続で初戦黒星。昨季はそこから立て直しインディアナ・ペイサーズと
マイアミ・ヒートを第7戦で下した。ケイシーHCは、「我々は大丈夫だ。同じことを前にも経験している。
いい気分ではないが」と、語った。(STATS-AP)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000311-ism-spo


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  1. 2017/04/16(日) 19:00:00|
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