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【NBA】CHAのエース、ケンバ・ウォーカーが、デル・カリーを抜いて球団通算得点記録を更新

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記事元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1522106901/0-

3月28日のキャバリアーズ戦で21得点を記録したホーネッツのケンバ・ウォーカーが、
通算得点の球団記録を更新。105-118で敗れた試合後のインタビューで目に涙を浮かべ、喜びを表現した。

ホーネッツ一筋7年のフランチャイズプレーヤーであるウォーカーは、
「自分は、本来ならこの場にいるべき人間ではない。自分と同じ境遇の大半が成し遂げられないことだ。
神様、家族の助け、ハードワークのおかげ。ここまで長かったけれど、これはとても大きな成果だと思う。
興奮しているよ。できれば、もっと良い試合にしたかった。自分も、もっと良いプレーをしたかった。
それでも、これは素晴らしい成果だ」



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  1. 2018/03/29(木) 22:00:00|
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【NBA】メンフィス・テディベアーズ NBAのホーネッツからダブルスコアを回避する健闘を見せる

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記事元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1521695103/0-

3月22日(日本時間23日)にスペクトラム・センターで行なわれたメンフィス・グリズリーズ対
シャーロット・ホーネッツの一戦は、ケンバ・ウォーカーが1試合での3ポイントショット成功数で
球団新記録となる10本(14本中)を含む46得点の大活躍を見せ、ホーネッツが140-79で完勝した。

球団史上最多となる61点差で勝利した試合後、ウォーカーは「毎試合で見られることではない」と語った。

「良いプレイができた。マイク・コンリー、マルク・ガソルという素晴らしい2選手が不在だったのは知っていた。
でも、自分たちの仕事ができた」。

ホーネッツ(32勝41敗)はウォーカーのほか、マービン・ウィリアムズとドウェイン・ベーコンがそれぞれ15得点、
フランク・カミンスキーが14得点を記録。前日のブルックリン・ネッツ戦で32得点、30リバウンドをマークした
ドワイト・ハワードは、累積テクニカルファウルによる出場停止処分を科されたため出場できなかった。



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  1. 2018/03/23(金) 22:50:47|
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【NBA】CHAドワイト・ハワード、BKN戦で32得点30リバウンドと、とんでもないスタッツを叩きだす

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記事元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1521695103/0-

 3月22日(現地時間21日)、シャーロット・ホーネッツのベテランセンター、ドワイト・ハワードが、
ブルックリン・ネッツとの試合で約36年ぶりとなる大暴れを見せた。

 最終スコア111-105で勝利したこの試合、ハワードは約34分に出場し、32得点に加え、
11本のオフェンシブ・リバウンドを含む計30リバウンド(キャリアハイ)をマーク。

 1試合で30得点30リバウンド以上を記録したのは、2010年11月13日(同12日)のニューヨーク・ニックス戦で、
当時ミネソタ・ティンバーウルブズに所属していたケビン・ラブ(現クリーブランド・キャバリアーズ)が挙げた
31得点31リバウンド以来。

 さらに、32得点30リバウンド以上を直近で残した選手で見てみると、今から約36年も前のことだった。
1982年2月12日(同11日)、ヒューストン・ロケッツに所属していたモーゼス・マローン(元ロケッツほか)が、
シアトル・スーパーソニックスを相手に38得点32リバウンドを記録。
32本のうち21本がオフェンシブ・リバウンドだったことは驚異以外の何ものでもないだろう。

 これらの記録を達成した当時、ラブは22歳でマローンは26歳。
プレータイムは前者が約40分で後者は44分だったことを考慮すると、
32歳のハワードが約34分のプレータイムで達成したことは、彼らよりも価値がある、
すばらしいパフォーマンスだったのではないだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00053030-bballk-spo


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  1. 2018/03/23(金) 10:00:00|
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【NBA】ホーネッツのエース、ケンバ・ウォーカー ロスター再編成に伴うトレードの対象か

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記事元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1516294066/0-

イースタン・カンファレンスからポストシーズンに勝ち進められるかわからないぎりぎりの状態に
嫌気が差した結果、シャーロット・ホーネッツはロスター再編成を検討しているのかもしれない。

『ESPN』のエイドリアン・ウォジナロウスキー記者は、ホーネッツはフランチャイズプレイヤーの
ケンバ・ウォーカー(ガード)、そして球団にとって望ましくない契約と交換で、
将来性のある若手を獲得する考えを持っていると伝えた。

直近13シーズンでわずか3シーズンしかプレイオフに進出してないホーネッツにとって、
ウォーカーは、球団がドラフトで指名した選手の中で唯一成功を収めている存在だ。
ホーネッツは2004年から12回も全体14位以内の指名権を獲得してきたにもかかわらず、
チームからオールスターに選出されたのはバロン・デイビス(2002年)とウォーカーしかいない。

2011年ドラフト全体9位でホーネッツから指名されたウォーカーは、今季平均21.7得点、5.8アシスト、
1.2スティールという成績を残しているものの、サポーティングキャストの不調や負傷の影響により、
チームは18勝25敗と苦しんでいる。

伝えられた内容について1月19日(日本時間20日)に聞かれたウォーカーは
「このチームで7年もプレイしているからね」と答えた。

「チームの勝利のためにやれることをやるまで。自分には、それしかできない。
噂の類について自分にコントロールできることはない。これからも考えないようにするよ」。



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  1. 2018/01/21(日) 15:00:00|
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【NBA】「ORLのスーパーマン」が降臨 苦手ロードでGSW相手にCHAドワイト・ハワードが大暴れ

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12月29日(日本時間30日)にオラクル・アリーナで行なわれたシャーロット・ホーネッツ対
ゴールデンステイト・ウォリアーズは、ドワイト・ハワードが今季自己最多の29得点、13リバウンド、
7アシストを記録し、ホーネッツが111-100で勝利した。

タイスコアで前半を終えたホーネッツは、ウォリアーズがリーグ最高成績を記録している
第3クォーターで26-22とリードを奪うと、第4Qも3点以上のリードをキープ。
残り6分30秒までに連続11得点で95-81と引き離すと、そのまま逃げ切りに成功した。

今季ロードで2勝12敗だったホーネッツ(13勝22敗)は、この日から始まるロード4連戦の初戦での勝利。
ケンバ・ウォーカーが16得点をマークするなど、6選手が二桁得点を記録した。

スティーブン・サイラス・アソシエイテッドヘッドコーチは「ロード連戦の最初にここでこのチームを相手に
勝てたのは大きい」と喜んだ。

「このまま続けていけることを願っているよ」。

また、サイラスAHCは「素晴らしかったね」とハワードを称賛している。

「後半は彼を外すことができなかったよ」。

一方、ウォリアーズ(28勝8敗)はケビン・デュラントが27得点、クレイ・トンプソンが24得点、
ドレイモンド・グリーンが8得点、11リバウンド、自己最多タイの16アシストをマーク。

スティーブ・カー・ヘッドコーチは「ターンオーバーだ。彼らはウチの18ターンオーバーから32得点をあげた」と、
ターンオーバーを敗因とした。

「良くないのは、その多くが注意不足や愚かで無意味なものだったことだ。
シンプルなパスとプレイをしなければいけない」。

ウォリアーズは右足首を負傷していたステフィン・カリーの復帰が近い中での黒星。
デュラントは「確かに僕らは彼の不在を感じている」と、カリーの復帰に期待した。

「彼が戻ってきたら、必ず僕らは違うチームになるはずだ」。



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  1. 2017/12/31(日) 11:00:00|
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