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【NBA】ホーネッツのエース、ケンバ・ウォーカー ロスター再編成に伴うトレードの対象か

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記事元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1516294066/0-

イースタン・カンファレンスからポストシーズンに勝ち進められるかわからないぎりぎりの状態に
嫌気が差した結果、シャーロット・ホーネッツはロスター再編成を検討しているのかもしれない。

『ESPN』のエイドリアン・ウォジナロウスキー記者は、ホーネッツはフランチャイズプレイヤーの
ケンバ・ウォーカー(ガード)、そして球団にとって望ましくない契約と交換で、
将来性のある若手を獲得する考えを持っていると伝えた。

直近13シーズンでわずか3シーズンしかプレイオフに進出してないホーネッツにとって、
ウォーカーは、球団がドラフトで指名した選手の中で唯一成功を収めている存在だ。
ホーネッツは2004年から12回も全体14位以内の指名権を獲得してきたにもかかわらず、
チームからオールスターに選出されたのはバロン・デイビス(2002年)とウォーカーしかいない。

2011年ドラフト全体9位でホーネッツから指名されたウォーカーは、今季平均21.7得点、5.8アシスト、
1.2スティールという成績を残しているものの、サポーティングキャストの不調や負傷の影響により、
チームは18勝25敗と苦しんでいる。

伝えられた内容について1月19日(日本時間20日)に聞かれたウォーカーは
「このチームで7年もプレイしているからね」と答えた。

「チームの勝利のためにやれることをやるまで。自分には、それしかできない。
噂の類について自分にコントロールできることはない。これからも考えないようにするよ」。



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  1. 2018/01/21(日) 15:00:00|
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【NBA】「ORLのスーパーマン」が降臨 苦手ロードでGSW相手にCHAドワイト・ハワードが大暴れ

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記事元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1514599818/0-

12月29日(日本時間30日)にオラクル・アリーナで行なわれたシャーロット・ホーネッツ対
ゴールデンステイト・ウォリアーズは、ドワイト・ハワードが今季自己最多の29得点、13リバウンド、
7アシストを記録し、ホーネッツが111-100で勝利した。

タイスコアで前半を終えたホーネッツは、ウォリアーズがリーグ最高成績を記録している
第3クォーターで26-22とリードを奪うと、第4Qも3点以上のリードをキープ。
残り6分30秒までに連続11得点で95-81と引き離すと、そのまま逃げ切りに成功した。

今季ロードで2勝12敗だったホーネッツ(13勝22敗)は、この日から始まるロード4連戦の初戦での勝利。
ケンバ・ウォーカーが16得点をマークするなど、6選手が二桁得点を記録した。

スティーブン・サイラス・アソシエイテッドヘッドコーチは「ロード連戦の最初にここでこのチームを相手に
勝てたのは大きい」と喜んだ。

「このまま続けていけることを願っているよ」。

また、サイラスAHCは「素晴らしかったね」とハワードを称賛している。

「後半は彼を外すことができなかったよ」。

一方、ウォリアーズ(28勝8敗)はケビン・デュラントが27得点、クレイ・トンプソンが24得点、
ドレイモンド・グリーンが8得点、11リバウンド、自己最多タイの16アシストをマーク。

スティーブ・カー・ヘッドコーチは「ターンオーバーだ。彼らはウチの18ターンオーバーから32得点をあげた」と、
ターンオーバーを敗因とした。

「良くないのは、その多くが注意不足や愚かで無意味なものだったことだ。
シンプルなパスとプレイをしなければいけない」。

ウォリアーズは右足首を負傷していたステフィン・カリーの復帰が近い中での黒星。
デュラントは「確かに僕らは彼の不在を感じている」と、カリーの復帰に期待した。

「彼が戻ってきたら、必ず僕らは違うチームになるはずだ」。



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  1. 2017/12/31(日) 11:00:00|
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【NBA】CHAとの接戦の中、終盤にアンストッパブルなプレイでTDのレブロン CLEが7連勝

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記事元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1511406713/0-
     http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1511406691/0-

 NBAキャバリアーズは地元クリーブランド(オハイオ州)でホーネッツに100―99(前半54―57)で
競り勝って12勝7敗。40分出場したレブロン・ジェームズ(32歳)が27得点、16リバウンド、13アシストで
自身通算57回目のトリプルダブル(今季2回目)を達成し、チームの7連勝に大きく貢献した。
このカードは8連勝で、ジェームズ自身の成績では通算41勝6敗。苦戦となったものの、
最後は粘って貴重な白星をひとつ加えた。

 ただし足首の故障で欠場している本来の先発ガード、デリック・ローズ(29歳)が「チームには帯同しない」
という報道もあり舞台裏はおだやかではない状態。故障が続出する自身の体調に嫌気がさして
精神的に落ち込んでいるとも伝えられており、ブルズ時代にシーズンMVPに輝いている
スター選手の去就が注目される事態となった。

 一方、ホーネッツは8勝10敗で苦手のロードでは1勝8敗。センターのドワイト・ハワード(31歳)が20得点、
13リバウンドを稼ぎ、第4Qの残り3分33秒までは5点をリードしていたが土壇場で試合をひっくり返された。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00000131-spnannex-spo


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  1. 2017/11/25(土) 22:30:00|
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カイリー退場で沈むのか、そんな杞憂を一蹴するチームプレーで、BOSがCHAから見事な逆転勝利

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記事元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000136-spnannex-spo

 NBAでリーグ全体首位に立っているセルティクスは10日、地元ボストン(マサチューセッツ州)で
ホーネッツに90―87(前半41―57)で競り勝って11勝2敗。今季チームを支えてきたガードの
カイリー・アービング(25歳)が開始早々、味方のセンター、アロン・ベインズ(30歳)の左ひじを
顔面に受けてロッカールームに下がるというアクシデントを乗り越えて11連勝を飾った。

 ベインズは相手のシュートをブロックしようとした際、背後にいたアービングと接触。
そのときに左ひじが鼻を直撃した。アービングは鼻から出血。脳振とうの可能性もあったため、
この時点でプレーを断念した。

 今季チーム1位の22・0得点、5・7アシスト、2・1スティールをマークしてきた大黒柱を欠いた
セルティクスは第1Qでリズムを失い、一時は17点差。しかしテリー・ロジエー(23歳)が15得点、
7リバウンド、4アシスト、シェーン・ラーキン(25歳)が16得点を稼ぐなど、ベンチから出た
控えのガード陣が奮闘してアービングの穴を埋めた。

 セルティクスはアービングに加え、チーム・トップのリバウンド(平均9・2)をマークしているセンターの
アル・ホーフォード(31歳)も脳振とうの影響でプレーができない状態。
ジャズから移籍してきたフォワードのゴードン・ヘイワード(27歳)は開幕戦で左足首を骨折して
今季の出場が絶望になっており、この日はチームの主力3人が不在となる危機的状況だった。

 それでもドラフト全体3番目に指名したジェイソン・テータム(19歳)も16得点を挙げるなど全員が奮起。
86―85で迎えた第4Qの残り23秒には、14得点を記録したフォワードのマーカス・モリス(28歳)が
貴重なジャンプシュートを決めてチームを勝利に導いた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000136-spnannex-spo


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  1. 2017/11/11(土) 22:36:41|
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ヤニス・アデトクンボが球団記録となる4試合連続30得点越え!合間にはハワードが圧巻のFT0/9

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記事元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1508730614/

ミルウォーキー・バックスのヤニス・アデトクンボの勢いが止まらない。
開幕4戦目となった10月23日(日本時間24日)のシャーロット・ホーネッツ戦で、
アデトクンボはフィールドゴール21本中13本を成功させて4試合連続の30得点超えとなる
32得点に加え、14リバウンド、6アシストを記録した。



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  1. 2017/10/25(水) 13:00:00|
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