FC2ブログ

NBAを中心としたバスケットの2chまとめブログ


  次のページ

【NBA】シーズンMVPはジェームズ・ハーデンが初受賞 これでOKCのコアだった3名全員が受賞に

twitterへRTするこの記事をtwitterへリツイートする
smvp2018.jpg
記事元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1529831348/0-

 NBAの各部門の受賞者が25日(日本時間26日)にショーアップ化された「NBAアワード」の中で発表され、
2017年シーズンのMVPは、ロケッツのジェームズ・ハーデン(28)がデビューから9季目で初受賞を果たした。

 ハーデンはアリゾナ大から2009年のドラフト全体3番目にサンダーに指名されてNBA入り。
ロケッツ移籍後6シーズン目となった今季は72試合に出場してリーグ1位の30・4得点と
3位の8・8アシストを記録。3点シュートもリーグ最多の265本(試投722本=成功率36・7%)を成功させた。
プレーオフでは西地区決勝でウォリアーズに3勝4敗で敗れたが、レギュラーシーズンでリーグ全体の
最高成績(65勝17敗)を残したロケッツの中心選手として活躍。
ロケッツのシーズンMVPは1994年のアキーム・オラジュワン以来、24年ぶり2人目となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000098-spnannex-spo


「【NBA】シーズンMVPはジェームズ・ハーデンが初受賞 これでOKCのコアだった3名全員が受賞に」 の続きを読む


テーマ:NBA - ジャンル:スポーツ

  1. 2018/06/27(水) 09:00:00|
  2. NBA
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:67

NBAアワード発表 新人王ベン・シモンズ COYは「TOR」ケイシーHC 最優秀守備選手ゴベール など

twitterへRTするこの記事をtwitterへリツイートする
roy2018.jpg
記事元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1529831348/0-

 新人王は2016年のドラフト全体トップ指名選手ながら足の故障で1シーズンを全休していた
76ersのベン・シモンズ(21)が受賞。76ersからの選出は1997年のアレン・アイバーソン以来、
21年ぶりとなった。

 リーグ最長身(2メートル8)のポイントガードでもあるシモンズは81試合に出場して15・8得点、
8・1リバウンド、8・2アシストをマーク。初年度でトリプルダブルを12回マーク。
2016年シーズンに28勝54敗だったチームを52勝30敗という好成績に導いた。

 11本すべて失敗した3点シュート、成功率が56・0%だったフリースローなど
まだ“弱点”を残しているが今後の期待値を評価され、今季20・5得点を挙げたジャズの
ドノバン・ミッチェル(21)を退けての受賞となった。

 最優秀監督にはラプターズを東地区全体の1位(59勝23敗)に導きながら解雇された
ドウェイン・ケイシー氏(61)が受賞。ラプターズからの受賞者は2007年のサム・ミッチェル氏以来、
11年ぶり2人目だが、ケイシー氏はその後、ピストンズの新監督に就任している。

 フランス出身のセンター、ルディー・ゴベアー(25)が最優秀守備選手、
サンダーからペイサーズに移籍して大活躍したペイサーズのビクター・オラディーポが最も進歩した
選手に与えられるMIP(MOST・IMPROVED・PLAYER)に選ばれ、
クリッパーズのルー・ウィリアムス(31)は3年ぶりにシックスマンを受賞。
今季の最優秀プレーにはキャバリアーズのレブロン・ジェームズ(33)が2月7日の
ティンバーウルブス戦(延長で140―138)で演じたジャンプシュートによるブザービーターが選出された。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000098-spnannex-spo


「NBAアワード発表 新人王ベン・シモンズ COYは「TOR」ケイシーHC 最優秀守備選手ゴベール など」 の続きを読む


テーマ:NBA - ジャンル:スポーツ

  1. 2018/06/26(火) 23:17:02|
  2. NBA
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:28

【NBA】圧倒的なパフォーマンスを続けたケビン・デュラント、2年連続のファイナルMVPに選出

twitterへRTするこの記事をtwitterへリツイートする
18gswcle02-d.jpg
記事元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1528513061/0-

ウォリアーズのケビン・デュラントは20得点、12リバウンド、10アシストのトリプルダブルをマークし、
2年連続でファイナルの最優秀選手(MVP)を受賞した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000027-reut-spo


「【NBA】圧倒的なパフォーマンスを続けたケビン・デュラント、2年連続のファイナルMVPに選出」 の続きを読む


テーマ:NBA - ジャンル:スポーツ

  1. 2018/06/09(土) 19:00:00|
  2. NBA
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:92

オールNBAが発表 1stチームには12回目のレブロン、ハーデン、デイビス、デュラント、リラード

twitterへRTするこの記事をtwitterへリツイートする
allnba2018.jpg
記事元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1527209528/0-
     http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1527218222/0-

 今季のオールNBA(ベスト5)が24日に発表され、ファーストチームにはキャバリアーズの
レブロン・ジェームズ(33)、ロケッツのジェームズ・ハーデン(28)、トレイルブレイザーズの
ダミアン・リラード(27)、ペリカンズのアンソニー・デービス(25)、
ウォリアーズのケビン・デュラント(29)が選出された。

 投票は100人の記者によって行われ、ファースト、セカンド、サードの計15選手を記入。
ファーストに5点、セカンドに3点、サードに1点が与えられ、その得点合計によって選出メンバーが決定される。

 ジェームズは100人全員がファーストに選出し、満票(計500点)での受賞。
通算12回目のファーストチーム選出は、コービー・ブライアント(元レイカーズ)、
カール・マローン(元ジャズほか)を抜いて歴代単独の最多となった。

 今季のシーズンMVP候補となっているハーデンも満票での選出。
なおセカンドとサード、さらに投票結果の合計点数と票数は以下の通りになった。

 ▼ファーストチーム
 レブロン・ジェームズ(キャバリアーズ) 500点=100+0+0
 ジェームズ・ハーデン(ロケッツ) 500点=100+0+0
 アンソニー・デービス(ペリカンズ) 492点=96+4+0
 ダミアン・リラード(トレイルブレイザーズ) 432点=71+24+5
 ケビン・デュラント(ウォリアーズ) 426=63+37+0

 ▼セカンドチーム
 ヤニス・アデトクンボ(バックス) 354点=28+71+1
 ラッセル・ウエストブルック(サンダー) 322点=24+63+13
 ジョエル・エンビード(76ers)=294点=11+78+5
 ラマーカス・オルドリッジ(スパーズ) 236点=2+68+22)
 デマー・デローザン(ラプターズ) 165点=2+39+38

 ▼サードチーム
 ステフィン・カリー(ウォリアーズ) 164点=2+39+37
 ビクター・オラティーポ(ペイサーズ) 105点=0+24+33
 カールアンソニー・タウンズ(ティンバーウルブス) 99点=0+18+45
 ジミー・バトラー(ティンバーウルブス) 81点=1+8+52
 ポール・ジョージ(サンダー) 54点=0+4+42



「オールNBAが発表 1stチームには12回目のレブロン、ハーデン、デイビス、デュラント、リラード」 の続きを読む


テーマ:NBA - ジャンル:スポーツ

  1. 2018/05/26(土) 16:00:00|
  2. NBA
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:33

【NBA】オール・ディフェンシブ・チーム トップはUTAゴベール、NOPからはADとホリデーが1st選出

twitterへRTするこの記事をtwitterへリツイートする
alldefensiveteam2018.jpg
記事元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1527125027/0-

 守備面で活躍したNBAの「オール・ディフェンシブ・チーム」が23日(日本時間24日)に発表され、
ファーストチームにはジャズのセンターでフランス出身のルディー・ゴベール(25)のほか、
ペリカンズのアンソニー・デービス(25)とジュルー・ホリデー(27)、
ペイサーズのビクター・オラディーポ(26)、76ersのロバート・コビントン(27)の5人が選出された。

 選考は記者100人の投票で行われ、ファーストチームとセカンドチームの計10人を明記。
ファーストに2点、セカンドに1点の得点合計で選出されるが、今季13・5得点、10・7リバウンドと
リーグ3位の2・27ブロックショットをマークしたゴベールは全選手中最多の
192点(ファーストチーム94票)を集めての受賞となった。

 なおセカンドチームは76ersのジョエル・エンビード(24)、ウォリアーズのドレイモンド・グリーン(28)、
セルティクスのアル・ホーフォード(31)、スパーズのディジョンテ・マーリー(21)、
ティンバーウルブスのジミー・バトラー(28)の5人だった。投票結果は下記の通り。

 ▼ファーストチーム=ゴベール(192点=(1)94票+(2)4票)、
デービス(163点=(1)73票+(2)17票)、
オラディーポ(136点=(1)58票+(2)20票)、
ホリデー(105点=(1)39票+(2)27票)、
コビントン(90点=(1)27票+(2)36票)

 ▼セカンドチーム=エンビード(90点=(1)4票+(2)82票)、
グリーン(86点=(1)26票+(2)34票)、
ホーフォード(85点=(1)24票+(2)37票)、
マーリー(80点=(1)32票+(2)16票)、
バトラー(79点=(1)20票+(2)39票)



「【NBA】オール・ディフェンシブ・チーム トップはUTAゴベール、NOPからはADとホリデーが1st選出」 の続きを読む


テーマ:NBA - ジャンル:スポーツ

  1. 2018/05/25(金) 16:00:00|
  2. NBA
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:15
  次のページ

最新記事

豪快ダンク、スリー、退場!待望のカズンズ復帰で、ぼくのかんがえたさいきょうチームが完成!
NBAオールスター第3回途中経過発表 神がかったプレイを続けたハーデンの順位は変わらず
ロヨラメリーマウント大戦、八村塁が10得点7REB 得点は少ないながらも献身的なプレーで貢献
クズマ32得点、ズバッチはキャリアハイ26得点!敗れたOKCはウェストブルックと共に終盤失速
【NBA】GSW、連戦もお構いなしの147得点 NOPへの劣勢も跳ね返す、カリーのMVP無慈悲モード
【NBA】自己最多18アシスト,クラッチでもシュートを決め続けたカイリー TORとの激戦で真価を発揮
【NBA】度重なる危機を救い続けたディンウィディー HOUはスリー70本、ハーデン58得点も実らず
【NBA】MIL戦で、渡邊雄太が6分間の出場 3リバウンドほか、スティール、アシストを決めるも、悔しいファンブルとフリースロー(1/4)
ATLが142得点を挙げOKC撃破 ヤング、ハーター、コリンズらの活躍で期待される来季以降の飛躍
バトラー移籍後初となる古巣との因縁の激突 格の違いを見せつけるが如き149得点でMINを一蹴
Gリーグ渡邊雄太がロケッツ戦で24得点(スリー3/4)、9リバウンドの活躍 テクニカルファウルも献上
カリー、クレイ、KD全員が爆発した結果、ホームに強いDENすら吹き飛ぶ142得点で、記録づくめの奪首
【NBA】日々NBA記録を更新し続けるジェームズ・ハーデンは、2年連続SMVPを獲得するのか

最新コメント

カテゴリ別

月別アーカイブ

RSS・twitter・facebook

リンク

【バスケ関連】
NBA ALL-ROUND MAGIC
NBAまとめアンテナ

【アンテナサイト】
勝つるあんてな!
つべこアンテナ
アンテナ速報

【2ちゃんねるまとめ】
MLB NEWS

カウンター

逆アクセスランキング